自動掃除機能付きエアコン|ここまで違う?15年前と最新機種のお手入れ比較|2026年梅雨編
みなさん、こんにちはMEANです!
エアコン掃除の季節になりましたね。
以前の記事でも書きましたが、今年もエアコン掃除やります!
⇧の、この記事を読んでいて、「今年もエアコン掃除しなきゃ!」と気がつけました!良かった!
エアコン掃除って、季節の家事の中でも忘れやすい物の一つですよね。
昨年、掃除した時は「15年間存在に気付かなかったフィルター」を発見し、大騒ぎでしたが、今年もビックリすることがありました!
それは…
去年買い換えたエアコンがすごかったんです!!
新旧のエアコンを掃除する
今年は、去年買い換えたリビングのエアコンと寝室の16年目のエアコンを掃除しました。
新旧共に「東芝 大清快」でした~。
16年目のエアコン

16年目、寝室のエアコン。まだ頑張ってくれています。去年、あれだけ徹底的に掃除をしたので、大丈夫なはずと信じています!
掃除してみた結果

ビッシリとホコリ…。去年の10月と今年の1月にも掃除していたのに…。
新しいエアコン

去年の8月、リビングのエアコンが寿命を迎え、すぐに買替しました。以前も「自動掃除付エアコン」だったので、当り前のように自動掃除機能付きを選びました。
掃除してみた結果

去年8月にお迎えしてから、フィルターそのものは掃除したことないのに、ほとんどホコリなし。すごくない?
こんなに違うの?
最近のエアコンって、
掃除性能がかなり進化しているんですね。
同じ東芝、同じ大清快。15年でこんなに進化しているなんて!
もちろん
使う部屋や環境の違いもあると思いますが、ここまで差があるとは思いませんでした。
16年目のエアコン、今年もよろしく!
とはいえ16年間。その間、大きな故障もなく、夏も冬も働いてくれたエアコンに感謝です。
同じころに生まれた娘も高校生。16年も我が家の寝室を守ってくれているんですからスゴイです。
今年もきれいになったので、もう少し頑張ってくださいね。
まとめ
今年も無事にエアコン掃除ができました。今年の掃除で
- 自動掃除付きでも性能は年々進化している。
- 古い機種は定期的な掃除が大事
- 自動掃除付きエアコンでもフィルター掃除は必要
ということがわかりました。16年の進化レベルがすごかったです!
さぁ、今年も気持ちよく夏をのりきるぞ!
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